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メガネやコンタクトよりレーシックの方が安くなる人が多い!

レーシックは、健康保険が利かずすべて自己負担になる為、どうしても手術費用が高くなってしまいます。

数十万円という数字を見ただけで、高くて手が出ないと諦めるにはちょっと早いですよ。

視力は気をつければそれ以上下げることは防ぐことは出来るかもしれませんが、だからといって上がることはほとんど無いでしょう。

つまり、現時点でメガネやコンタクトを使用している人は一生使い続けるようになると言っていいでしょう。

コンタクトだけの人・メガネだけの人・両方使っている人など違いがあります。

また、コンタクトは種類によって大きくコストに差が出ますし、メガネもいいレンズやフレームをこだわるかどうかで差が出ます。

さらに、両方使っているとなると、コストは増えてしまうでしょう。

日本人の平均寿命は男性が79歳で女性が86歳となっています。

1年のメガネやコンタクトのコストを算出した上で、平均寿命-現在の年令をかけて計算してみましょう。

今後使う金額に驚く人が多くなるはずです。

特に若い人になればなるほどコストが高くなり、それならレーシックが2回も受けられるなんて人もいるんですよ。

「裸眼でいつでも見られるレーシックは高い」と言うのは大きな勘違いで、正しくは「レーシックは裸眼で快適な上、安い」という人が大多数になるでしょう。

しかし、長い目で見ると安いとは言え、今は手元にないから手術費用をまず貯めないと・・・と後回しにする必要はありませんよ。

レーシックは医療手術になりますが、ローンを組むことが可能です。

クリニックによっては金利手数料を負担してくれる所もあるんですよ。

大阪で人気ランキング1位に輝く品川近視クリニックでは最長36回まで金利ゼロとなっています。

その為月々なんと3,000円からの支払いでレーシックを受けることができますよ。

これなら今まで高いと思っていたレーシックも、安いというイメージに変わったのではないでしょうか?

もちろん、割引制度もしっかり利用して更に安くレーシックを受けてくださいね。