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枚方市民はレーシックの時期も考慮しひらかたパークを満喫しよう

枚方市と言えばひらかたパークが有名ですよね。

遊園地でもあり、夏にはプールと1年中何度行っても楽しめます。

その為、枚方市民の中には年間パスポートでお得に遊んでいる人も多いのではないでしょうか。

しかし、レーシックを受けた後は注意しなければなりません。

《術後1ヶ月はプールもジェットコースターも我慢しよう》

まずプールは手術後1ヶ月は入ることができません。

プール以外にも、激流を下る"トロールパニックパチャンガ"や、ウォーターライド急流すべりの"絶叫の滝バッシュ"などは水が目に入る恐れがあるので、これも避けましょう。

ジェットコースターも1ヶ月は我慢しましょう。

術後は涙の分泌が不安定で目が乾きやすくなってしまいます。

風が目に当たるとさらに乾きやすく、目が霞んでしまうこともあるんですよ。

また、ゴミなど目に入ってしまっても術後はよくありませんよね。

振動や衝撃などもできる限り避けたいので、激しいアトラクションは1ヶ月は控えておきましょう。

しかし、ほのぼの系の乗り物もたくさんありますし、お子さんの付き添いなどなら術後1週間も経てば出かけても大丈夫でしょう。

《サングラスや保護メガネ&帽子スタイルがおすすめ》

その際は、サングラスもしくは、保護メガネ&帽子スタイルがおすすめです。

野外で過ごすことが多くなりますが、紫外線は目によくありません。

術後は特に避けたい所なので、UVカットグラスのサングラスやメガネで防ぎましょう。

また、保護メガネなら、隙間もないので、ゴミが目に入る心配もありませんよ。

術後すぐに視力が戻り、何も問題ないからと無理をしないようにしましょうね。

入院がないからと軽く考えていては、術後の経過が悪く長引いてしまったり、最悪視力が思ったほど上がらないなんてことにもなりかねません。

もうコンタクトやメガネが外れる不安もなく、はっきりと見える視界で絶叫マシンやプールが楽しめちゃいますので、少しの間我慢しましょうね。