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レーシックで貝塚市民も海・スポーツ・温泉がもっと楽しめる

大阪府の南西部に位置する貝塚市ですが、眼科はあるものの、レーシックが受けられるクリニックは1つもありませんでした。

隣接する岸和田市にもレーシックを行うクリニックはありません。

貝塚市から少し遠くはなりますが、やはりここは大阪で人気の高いクリニックでレーシックを探しましょう。

大阪で人気の高い品川近視クリニック梅田院も神戸神奈川アイクリニックも大阪駅周辺にあります。

貝塚市から安くて早い通い方を調べてみました。

●貝塚駅からのおすすめの通い方

貝塚駅-新今宮駅-大阪駅(片道710円)

南海線区間急行とJR大和路快速を利用すれば片道50分ぐらいで通うことができますよ。

●東貝塚駅からのおすすめの通い方

東貝塚駅-東岸和田駅-大阪駅(片道620円)

JR阪和線区間快速とJR関空快速を利用すればこちらも片道50分で通えますよ。

《海水浴・スポーツ・温泉は注意が必要》

昔は海塚の字が使われていた貝塚市には、白い砂浜と松林が綺麗な二色の浜という海水浴場が有名ですね。

しかし、レーシックの術後1ヶ月は泳ぐことはできません。

海には入らずビーチにいるだけという場合も、紫外線は術後の目にはよくありませんので、帽子とサングラスでしっかり紫外線対策を行いましょう。

4月から6月には潮干狩りもできますが、目に水や砂が入っては大変なので、防護メガネをしておくと安心ですよ。

そして、二色の浜海水浴の隣には二色の浜公園が隣接されています。

テニスや野球、グランドゴルフなども楽しめますが、激しい運動は回復を遅らせてしまいますし、球技はボールが目に当たっては大変なのでこちらも1ヶ月は我慢しましょう。

また海水浴場の近くには天然温泉の虹の湯があります。

温泉も海で泳ぐのと同じく術後1ヶ月は控えないといけません。

このように貝塚市にはたくさんのレジャーがありますが、レーシック術後は少し我慢しましょうね。

どうしても楽しみたい場合は、夏が終わってからレーシックを受けたり、冬や春のうちに手術を済ませておくなど、しっかり計画を立てておくようにしましょう。