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レーシックの術式が多い&最新機器を取り扱うクリニックがおすすめ

大阪でスムーズにレーシック手術を受けるのであれば、術式が多いクリニックを選ぶのがおすすめです。

手術を受ける前には適応検査を受けなければなりません。

しかし、角膜の形や厚みでレーシック手術ができないと断られてしまう場合もあるんです。

《角膜が薄くても受けられるレーシックは増えている》

今では、機器の性能がアップしたことで角膜が薄くても受けられるレーシックはあります。

また、通常のレーシック以外にも角膜の形状不正や薄くても受けられる術式はたくさんあるんですよ。

●エピレーシック

角膜が再生するので、薄い人でも受けられる視力矯正手術になります。

角膜の強度も変わらないので、激しい運動をする人にもぴったりで、角膜の厚み関係なく選ぶ人も多いんですよ。

●イントラ角膜リング

半円のリングを挿入することにより、禁止や乱視を矯正するだけでなく、円錐角膜の病気の進行も抑えることができる視力矯正手術です。

●フェイキックIOL

眼内にレンズを挿入する角膜を削らない視力矯正手術です。

角膜が薄い人でも、円錐角膜の人でも受けることができます。

このようにたくさんの術式がある所を選べば、適応検査をしてレーシックが受けられない・・・なんてことにはならないはずですよ。

大阪で人気の高いクリニックの取り扱っている術式について調べてみました。

(品川近視クリニックの場合)

まず、通常のレーシックだけで、6種類もあります。

さらに、老眼治療が3種類、その他の視力矯正手術が8種類と合計で17種類も揃っています。

(神戸神奈川アイクリニックの場合)

通常のレーシックは5種類、老眼治療が4種類・その他視力矯正手術が9種類と合計18種類ありました。

もちろん、どちらもそれぞれ最新の機器を取り揃えています。

これなら、みなさんの目に合わせてだけでなく、ニーズにあった術式を選ぶこともできますよ。

希望通りの術式が選べるとは限りませんので、適応検査を受けてどの術式が受けられるか早速チェックしていましょう。