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花粉症の人こそ早期レーシック手術がおすすめ!

『花粉症だからレーシックは受けられないのでは・・・』と思っている人も多いでしょう。

しかし、花粉症の人もレーシックを受けることができるんです。

それどころか花粉症の人にこそレーシックはおすすめで、誰よりも早く受けてほしいところなんですよ。

《花粉症の人にレーシックがおすすめな訳とは》

●見えにくさや不便さがなくなる

花粉症により目が乾いたりかゆくなることで、コンタクトが装着できないという人も多いんですよ。

メガネで代用してもコンタクトよりは視力が下がって見えにくいという場合もあるでしょう。

また、メガネでは不便という人もいます。

もちろん、レーシックを受けたからといって、花粉症がなくなる訳ではありません。

しかし、かゆみや乾燥しても視力は裸眼ではっきり見えるので、見えにくさや不便さは手術前と比べて改善しますよ。

●コンタクトを使い続けることで眼病のリスクが高くなることも

通常は目にゴミが入ると涙により洗い流してくれています。

しかし、コンタクトを装着していると、涙による洗浄効果が低くなり、目の中に残ってしまいがちなんですよ。

これにより、コンタクトを汚れやすくしてしまったり、目を傷つけやすくしてしまうことがあります。

●花粉症の治療もしてくれるクリニックも

実はレーシック後に処方される点眼薬は、花粉症の症状も和らげてくれる効果があるんですよ。

名古屋で人気第2位の神戸神奈川アイクリニック名古屋院では、花粉症も1年間無料で治療と薬の処方もしてくれます。

これなら、わざわざ2つのクリニックに通院する必要なく、レーシックの定期検診の際に花粉症も診察してもらえて便利ですよ。

今は花粉症じゃないという人も、コンタクトを使用し続けることで花粉が目に長時間残ってしまいやすく発症してしまう可能性が高くなってしまいます。

コンタクトを使用している人は花粉症の人はもちろん、まだ花粉症でない人も早めにレーシックを受けることをおすすめします。

《花粉症の人がレーシックを受ける際の注意点》

花粉症の場合でも、季節を問わずにいつでもレーシックを受けることができます。

しかし、目にかゆみが出やすいという人は、花粉症が治まった時期を選ぶことをおすすめします。

手術直後は、目をかいたりしてはいけません。

かゆみが点眼薬で抑えられても、かくのが癖になっているなどありますので、できれば症状があまり出ない時期を選ぶといいですね。

早くレーシックを受ければ、見えづらいなど不便な時期なく年中快適になりますよ。