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コンタクト必須の人におすすめのレーシック手術の準備とは

コンタクトがないと仕事や出かけるのも困るという人もいるでしょう。

しかし、レーシックは適応検査前も手術前もコンタクト装用を中止しなければなりません。

ここでは、少しでもコンタクトの中止期間を少なくしたり、より快適に過ごす方法を知っておきましょう。

《コンタクトの装用中止期間を減らす&快適に過ごす為の方法とは》

●より中止期間の短いレンズに変更しておこう

コンタクトの装用中止期間は使用しているレンズの種類によって変わってきます。

大阪で人気ナンバー1の品川近視クリニックでは使い捨てのソフトコンタクトが最短で済みます。

ただし、近視や遠視用なら3日間、乱視が入ってしまうと7日間の装用中止と変わってくるのでご注意ください。

ハードコンタクトの場合は2週間装用することができません。

より短くするならソフトレンズへの変更も検討してみましょう。

しかし、ハードからソフトへ変更後1ヶ月以上は使う必要がありますので、早めに変更しておきましょう。

また、ソフトコンタクトの場合も連続装用タイプは使用中止期間が長くなってしまうこともあります。

各クリニックにより装用中止期間は変わってくることもあるので、しっかり事前にチェックしましょう。

●コンタクト使用中止しなくても受けられる簡易検査を利用しよう

レーシックを受けるにはまずは適応検査を受けなければなりません。

頑張ってコンタクトの装用を中止して適応検査を受けたものの、レーシック手術が受けられないとなったらがっかりしますよね。

品川近視クリニックでは、コンタクトの装用を中止しなくても受けることができる簡易検査があるんですよ。

もちろん簡易検査を受けても必ず適応検査を受ける必要がありますが、手術が受けられないとがっかりすることは防ぐことができますね。

●1DAYレーシックの検討も

適応検査と手術の間隔が空いてしまうと、それぞれ最短3日、合わせて6日間はコンタクトが使用できなくなります。

より短く済ますには、1日で適応検査と手術が済む1DAYレーシックがおすすめです。

これなら、コンタクトが装着できないのは最短3日で抑えることができますよ。

これらのように、手術前に不便にならないように準備したり考えておきましょうね。